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【新型iPad】iPad 2020の設計図か iPad Proのような設計とMagic Keyboardのサポートが明らかに

Appleは9月に発売予定とされる第8世代となる新型iPadの開発に取り組んでいるようです。
91mobilesによると、信頼できる情報源から次期iPad 2020の設計図を入手し、新型iPadの設計図を公開しました。

 

デザインは、次世代モデルがiPad Pro 2020に非常に似ていることが示されており、画面の周りのベゼルが薄くなり、ディスプレイの上にFace IDセンサーが備えられ、Touch IDは廃止されるようです。

また背面にはLEDフラッシュ付きのカメラが1つ搭載される模様。さらにはiPad 2020の背面にMagic Keyboardをサポートするための磁気コネクターが付いていることも示されていることも明らかになっています。

以上のことから、第8世代iPadは標準モデルをiPad Proに近づける設計となることがわかります。
ディスプレイのサイズは第一世代のiPad Pro(2015)モデルよりわずかに小さい10.84インチとなり、ディスプレイの上にある自撮り用カメラとFace IDセンサー、および他の2つのセンサーが備わり、電源ボタンは上部に搭載されるようです。

4つのマイクに加え、下部にはデュアルスピーカーと電源端子(USB Type-C)、右サイドには音量ボタン、SIMトレイ、誘導充電ポート、左端はスリープ/スリープ解除ボタンが備わっているのがわかります。アンテナラインは、背面パネルの上部と下部、および左右の端に表示されるようです。

現時点では9月の第2週に発売される可能性があること、および20Wの高速充電アダプターが同梱される場合があるということ以外に第8世代のiPadに関する情報はほとんどないため、今後の情報に注目したいところです。

じゃる
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